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未分類
謹賀新年【教区長挨拶】
教祖百四十年祭には、人を導いて帰らせていただくと共に、次なる旬を目指して歩み出す誓いをさせていただきましょう。 ―地域活動の上では、系統を越えてたすけ合える活動をー 明けましておめでとうございます。 昨年は、教祖百四十年祭への年祭活動仕上げ... -
行事記録
【磯城・桜井・宇陀・橿原支部合同】まなびばを開催
学生会では、12月13日~14日に明和大教会を会場として、磯城・桜井・宇陀・橿原支部合同の「まなびば」を開催した。 明和大教会や各支部からの応援スタッフをはじめ、教区まなびばスタッフ、学生会OB、そして支部担当者が協力して「おやさま~心明るく~」... -
行事記録
おぢば伏せ込みひのきしん日誌【R7 11/1~30】
ひのきしん者数 組数:35組 人数:53人(前月:41組、89人)(延べ:2,439組、29,643人) 期間が延長されました。勇み心で続けましょう。 期間 教祖140年祭まで 時間帯 本部朝づとめ後から夕づとめまで -
行事記録
おぢばがえり団参を挙行
おぢばに心を寄せて 内統領・宮森先生が記念講演 奈良教区(中川徳弘教区長)は、11月30日、「奈良教区おぢばがえり団参」を行った。 教区管内から多くのようぼく信者が帰参し、神苑は大変な賑わいを見せた。 これは間近に迫った教祖百四十年祭に向けて、... -
陽気人の散歩道
【陽気人の散歩道】テキストを共有する
教祖百四十年祭まで間もなくとなった今、思い出すのは、三年前の諭達ご発布の際の神苑の光景だ。 私は、中庭の、教祖殿の上り口あたりで我が子が砂利をいじって遊ぶのを見守りながら、そのときを得た。 ご身上と伺っていた真柱様の御声がスピーカーから聞... -
ひながたを心の頼りに
【信仰随想33】ひながたを心の頼りに 教区主事 冨松基成
三年前、教祖百四十年祭に向かうにあたって、真柱様は諭達をご発布くださり、全教ようぼくが一手一つに資する上から、その歩み方をお示し下さいました。 そこには、「教祖の親心にお応えすべく、ようぼく一人ひとりが教祖の道具衆としての自覚を高め、仕切... -
行事記録
教区訓練を実施【災救隊】
災害救援ひのきしん隊奈良教区隊(植田一平隊長)は、10月28日から29日にかけて、恒例の教区訓練を行った。 今年も例年通り、行政との連携をはかることを目的に、大淀町から訓練の場所と内容を提供いただいた。 28日、ひのきしん場所である南大和第一公園... -
行事記録
おぢば伏せ込みひのきしん日誌【R7 10/1~31】
ひのきしん者数 組数:41組 人数:89人(前月:37組、78人)(延べ:2,404組、29,590人) 期間が延長されました。勇み心で続けましょう。 期間 教祖140年祭まで 時間帯 本部朝づとめ後から夕づとめまで -
陽気人の散歩道
【陽気人の散歩道】神様たすけてください
Yさんは、信仰者として、また女性としても私の目標で、大好きな人です。 Yさんは、人のために尽くすことを惜しまず、いつも御用にいそいそと励んでいました。 「教えの実践」を、姿で教えてくれた人でした。 私はそんなYさんを心の底から尊敬し、慕ってい... -
ひながたを心の頼りに
【信仰随想32】教祖140年祭にむけて 教区主事 上村知孝
教祖140年祭を目前に控え、これまでの歩みを振り返ると、様々な思い出が蘇ってきます。 はじめて意識をもたせてもらった教祖の年祭は、天理高校1年生としてひのきしんに励んだ教祖110年祭でした。 白川グラウンドでの駐車場整理は、今でも鮮明に覚えていま... -
ひながたを心の頼りに
【信仰随想31】ぢば一筋、おや一筋 教区主事 植田義雄
教祖年祭に向かう三年千日も後三ヶ月。今頃になって焦っております。 この度の年祭は今までの年祭活動とは大きく違います。 三年前の秋季大祭において真柱様のお言葉の中に、「全教が心揃えるためにも、知らない人は年祭の意味を知り、そして、をやの思い... -
行事記録
熊本豪雨災害に救援【青年会】
奈良教区青年会(横山治明委員長)では、9月5日から6日にかけて、委員・管内会員・その他有志の計12名で熊本県八代市の被災地へ赴き、水害救援のひのきしんを行った 。 同地は8月の大雨で、大規模な浸水や土石流が発生し、人的被害や住宅被害が報告されて...