災害救援ひのきしん隊奈良教区隊(植田一平隊長)は、3月7日、支部担当者研修会を行った。
今年度は、豐田山墓地の除草と整地作業を行った。
通路や溝に生えた草や土砂をスコップや桑などを使って取り除き、空いた溝には真砂土を入れて、土地の凸凹や傾斜を平らにならした。
お墓地管理人の方によると、夏は身の丈に迫る程の草が伸び、お墓地の勤務者だけでは手が行き渡らず苦心していたとのこと。
参加者は、常任委員9名、支部担当者5名、計14名。














災害救援ひのきしん隊奈良教区隊(植田一平隊長)は、3月7日、支部担当者研修会を行った。
今年度は、豐田山墓地の除草と整地作業を行った。
通路や溝に生えた草や土砂をスコップや桑などを使って取り除き、空いた溝には真砂土を入れて、土地の凸凹や傾斜を平らにならした。
お墓地管理人の方によると、夏は身の丈に迫る程の草が伸び、お墓地の勤務者だけでは手が行き渡らず苦心していたとのこと。
参加者は、常任委員9名、支部担当者5名、計14名。