

教区学生担当委員会(中村誠一郎委員長)は、6月6日から7日にかけて、敷島詰所でまなびばを開催、学生22人、学担まなびばスタッフ25人が参加した。
今回は、「親をや神様の御守護につつまれて」のテーマのもと、プログラムが構成された。
初めての試みとして、グループワークにタブレット端末を活用し、世界中に広がる様々な不思議を学んだ。
また、ゲームラリーでは、身の回りのあたりまえのことが、十全の守護のおかげだということも学んだ。
続いて、担当委員が、親神様の御守護について話した。
参加した学生たちは、プログラムを進めていく中で、神様のご守護のありがたさ、人との繋がりのあたたかさを感じ、充実した時間を過ごした。