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教祖百二十年祭の成人の旬に、管内の教会長、布教所長、よふぼくが共々に勇んでつとめさせていただけるよう、教区主事先生に原稿をお願いして、教区報に「点睛の旬―感謝・慎み・たすけあい―」を1年半に渡り掲載させていただきました。このホームページにても掲載させていただきましたが、折に触れてお読み返しくだされば幸甚です。
169年4月号 「教祖百二十年祭の年 不変の信念で」前川弘主事
169年3月号 「末代続く道の大道へ」 植田年喜主事
169年2月号 「ひのきしんを通して」 倉幹雄主事
169年1月号 「教えを学び心の入れかえを」 清水正治主事
168年12月号 「たすけ心の涵養と実践」 中川徳弘主事
168年11月号 「今こそ先人の歩まれた道を」 駒谷欣一主事
168年10月号 「重い荷物を背負ってこそ」 横山常明主事
168年9月号 「真実の種を蒔こう」 宇惠義司主事
168年8月号 「ドッジボールをやってみませんか」 岡本善弘主事
168年7月号 「自分にできること」 山本道朗主事
168年6月号 「全教一斉ひのきしんデーに思う」山本忠治主事
168年5月号 「おたすけの妙味」 上村善孝主事
168年4月号 「信仰は感激」 北出雄三主事
168年3月号 「いつでもどこでも私は天理教」 松尾憲善主事
168年2月号 「心定めは目的ではない」 吉田孝敏主事
168年1月号 「おさづけの取次ぎの喜びを種に」 平野知太郎主事
167年12月号 「低い心で・・・」 植田平太郎主事
167年11月号 「たすけ一条の道場」 矢追富和主事
167年10月号 「おたすけの大前提」 冨松幹禎主事
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